歯科SEO対策を簡単解説。
歯医者・歯科医院が取り組む集患とは

  • ホームページ経由の患者さん増やしたい
  • SEO対策ってどうすればいいの?
  • どこの会社に頼めば失敗しないの?

DH資格も持つコンサルタント。サイトの反応率を十数倍にした実績を多数持つ

こんにちは。【あきばれホームページ 】歯科事業部長の長谷川です。

集患もSEOも大切なことはわかるけど、実際のところどうすればいいのかわからない。専門の人や会社に頼むにも、わからなすぎて業者選びも難しい・・・。

そんな先生も多いのではないでしょうか?

そこでこちらのページでは、WEB用語は極力排除し、ネット界隈の専門知識はできるだけわかりやすく、歯医者さんにおすすめのネットを作った「集患」や「SEO」対策についてお話ししていきたいと思います。

 

1.歯科SEOの基本知識

SEOとはそもそも何なの?

SEO(Search Engine Optimization)とは、ウェブサイトをGoogleなどの検索エンジンで上位表示させるための技術や手法の総称です。

検索エンジンが、検索結果のランキングを決める際に使うロジックやプログラムを「検索アルゴリズム」といいますが、この「検索アルゴリズム」そのものは公表されていません

公表されているのはGoogleが出している「ウェブサイトはこんな風に作りましょう」という指針が書かれたガイドラインやGoogleの中の人が時折発表する情報のみ。

SEOとは

そのため、SEO対策をする人たちは、こうした情報かき集めて「検索アルゴリズム」を推測しながら、対策を打っているのです。

ですから、もしもSEO会社に対策を依頼するのなら、Googleから出される最新情報をしっかりと押さえ、タイムリーにSEO対策に反映できる会社を選ぶことをおすすめします。

 

歯科にSEOは必要なのか?

歯科医院の集患のためには、SEO対策は必要です。

今や多くの患者さんがネット検索で情報を収集しています。医院のホームページを見ずに来院する患者さんは、ほとんどいません。

つまり、歯科医院のウェブサイトを患者さん簡単に見つけてもらえるようにSEO対策を行う重要性は、とても高いのです。

歯科にSEOは必要なのか?

歯科医院は地域密着型のビジネスですから、周辺地域にお住まいの方に対して、アプローチするわけですが、SEO対策を行えば、地域名+「歯医者」「歯科」といったキーワードで検索結果に自院を表示させられます。

患者さんが先生の医院を見つけやすくなり、新患増やすことに繋がるのです。

2.SEOキーワードはどう選ぶのか

効果的なキーワードの選び方

SEO対策で上位表示を狙うキーワードとして、何を選ぶのか?実は、SEO対策で一番大切なのがこのキーワード選びです。ここを間違えると、SEO対策はしたけど、集患には繋がらなかった、という結果になりかねません。

キーワードは、

  • 患者さんが検索する言葉
  • 来院に繋がる言葉

この2つを満たしているものを選ぶ必要があります。

 
効果的なSEOキーワードの選び方

そもそも患者さんが検索しない言葉では、たとえ1位になったとしてもホームページのアクセス増やせません

また、患者さんが検索する言葉だとしても、来院に繋がらない言葉では、集患にはなりません

たとえば「歯周病」というキーワードはたくさんの患者さんが検索する言葉ではあるのですが、「歯周病」で検索する人は、歯医者さんを探しているわけではなく歯周病についての広い知識を集めている人が多いので、来院には繋がりにくいのです。

患者さんが検索する言葉で、かつ来院に繋がる言葉を選んで、SEO対策は行う必要があります。

 
 

歯科でおすすめのキーワード例

歯科医院は地域密着型のビジネスですから、周辺地域にお住まいの患者さんが検索しそうな言葉を選ぶのがおすすめです。

歯科でおすすめのキーワード例

例えば、東京の品川にある歯科医院なら、「品川+歯医者、歯科」や「品川+歯周病」といった地域名や治療名を組み合わせたキーワードが挙げられます。

歯科医院の集患につながりやすいキーワードの例をまとめましたので、よろしければ参考にしてください。

地域名(駅名や市区町村名)

歯医者、歯科

品川 歯医者
品川 歯科
品川 歯科医院

診療時間

品川 歯医者 日曜
品川 歯医者 土日
品川 歯医者 夜間診療

患者さんのニーズ

品川 歯医者 痛くない
品川 歯医者 抜かない
品川 歯医者 削らない

場所の詳細

品川 西口 歯医者
品川 駅前 歯医者

料金関連

品川 歯医者 安い
品川 歯医者 保険
品川 歯医者 デンタルローン

指名検索 ●●歯科医院

3.Googleが好むサイト

Google好みのサイト構造

さて、Googleは「検索エンジン最適化(SEO)スターターガイド」という手引き書を公開しています。この手引き書で、Googleが推奨するSEO対策を教えてくれているのです。

SEOで上位表示をするためには、この手引き書に則って、Googleに好まれる(Googleが評価してくれる)構造でサイトを作ることが重要になります。

技術的なお話しを省いて簡単に言うと、

 Googleが好むサイト=患者さんが使いやすいサイト

です。

サイトのユーザー(つまり患者さん)が、求めている情報にすぐにアクセスできるような使いやすいサイトが、Googleが好むサイトなのです。

 
Google好みのサイト構造

具体的に言うと、

  • ナビゲーションメニュー(サイトの上部やサイドに並んでいるリンク)がシンプルでわかりやすい。求めている情報にすぐに飛べる
  • 治療内容や施術ごとに専用ページが分かれていて、患者さんのニーズに合った情報が提供されている。

このようなサイトを作ると、患者さんにとってわかりやすいですし、検索エンジンにとっても各ページの内容を理解しやすく、評価上がりやすいのです。

 
 

肝は治療ごとのページ分け

SEOで上位表示をしたいなら、治療症状ごとに専用のページを作った方が良いでしょう。

よく、「診療案内」というページを1ページだけ作って、医院で行っている治療をずらっと並べているサイトがありますが、この作り方はSEOでは不利になります。

また、虫歯治療や歯周病治療、義歯治療をまとめて「一般歯科」というページにしているサイトも見かけますが、これもSEOでは不利で、もったいない作り方です。

たとえば、先生の医院の診療メニューに「虫歯治療」「歯周病治療」「入れ歯治療」「小児歯科」「予防歯科」「インプラント」「審美歯科」「ホワイトニング」「矯正歯科」「口腔外科」があったとします。

それならば、一つひとつの診療メニューに対して、個別にページを作った方がSEOで有利になるのです。

 
歯科治療・症状ごとにページを分ける

こうすることで、サイト全体SEOパワー強くなるだけでなく、「地域名 +虫歯治療」「地域名 + 歯周病治療」「地域名 +小児歯科」「地域名 + 審美歯科」などの各キーワードで検索されたときに、上位表示されやすくなります。

さらに、治療や症状ごとに専用のページを作るのはSEOのためだけでなく、患者さんのためにもなります。ページごとに治療や症状の情報が整理されていると、患者さんはすぐに自分が知りたい欲しい情報にたどり着けて助かるからです。

検索エンジンは、患者さんが使いやすいサイトを高く評価しますから、上位表示にも良い影響があります。治療や症状ごとに専用のページを作るのは、まさに一石二鳥の施策です。

ちなみに当社では、以上の理由から治療や症状ごとにページを分けて作成する、ホームページ制作サービスをご提供しています。

 

4.歯科サイトには必須の
「質の高いコンテンツ」

YMYL(Your Money or Your Life)とは

「YMYL」はSEOの専門用語なので、初めて聞いたという先生も多いのではないでしょうか。歯科のウェブサイトにとってとても重要なことなので、ご説明しておきますね。

 

YMYLとは「Your Money or Your Life」

YMYLとは、「Your Money or Your Life」の略で、人の生活や財産に大きな影響を与える情報のこと。医療や法律、金融などの情報がこれに当てはまり、医療である歯科治療もYMYLにあたります。

 
 

歯科サイトではYMYLが超重要

歯科治療に関する情報は、患者さんの健康や生活の質に直接影響を与えるため、YMYLコンテンツとして特に慎重に取り扱うよう、Googleに求められています。

簡単に言うと、SEOで上位表示をするために、医学的な根拠がない虚偽情報が混ざったような粗悪なコンテンツを作ってはいけない、ということです。

このような粗悪なコンテンツを量産したりすると、Googleから評価を下げられ、検索の順位の下落を招いたり、下手をするとペナルティを受けて検索結果に表示されなくなることも・・・。

 
歯科サイトではYMYLが超重要

歯科に詳しくない業者は、悪気なく虚偽の情報が含まれるコンテンツを作ってしまう可能性がありますから、歯科に詳しくない業者にSEO対策を丸投げするのはおすすめできません

SEOを業者に頼むにしても、歯科医療に詳しい会社にした方が安心です。

なお当社では、歯科医療の専門知識を持った歯科衛生士有資格者が、ホームページの制作を担当し、SEO対策を行っています。

  

E-A-Tとは

耳慣れない言葉が続いてしまい申し訳ないのですが、続いては「E-A-T」です。これもSEOの専門用語で、Googleの「検索品質評価ガイドライン」に提示されています。

E-A-Tとは

E-A-Tとは、「Expertise(専門性)、Authority(権威性)、 Trustworthiness(信頼性)」を患者さんが感じられるかどうか?ということ。感じられるサイトの方が、SEOでは有利になります。

歯科でE-A-Tを高める具体的な方法

歯科医院のサイトでE-A-Tを高めるためには、以下のような方法があります。

  • サイトのコンテンツを歯科医師が執筆または監修していることを明示
  • 保有資格(専門医や認定医等)の掲載
  • 受賞歴、執筆歴、講演歴、論文執筆歴の掲載
  • 治療や口腔衛生に関する専門知識を詳細に解説する記事の作成
 
歯科でE-A-Tを高める具体的な方法

謙虚な先生ほど、「自分の経歴を載せるのは恥ずかしい」などとおしゃるのですが、検索エンジンはその記事を書いたのが(監修したのが)誰なのか?を重視し、より専門性や権威性が高く、信頼できる人物のサイトを評価します。

恥ずかしがらずに、先生の専門性をサイトでアピールしていくことが重要なのです。

 

忘れちゃいけない
「医療広告ガイドライン」

サイトで専門性や権威性をアピールしていこう!となった時に問題になるのが、医療広告ガイドラインです。単純に専門性や権威性をアピールしようとすると、医療広告ガイドライン違反になってしまうことがあります。

 
医療広告ガイドライン

医療広告ガイドライン違反にならないように、E-A-Tを高めなければなりません。

SEO対策を業者に任せる場合は、「医療広告ガイドライン」を熟知した業者にした方が安心でしょう。

なお、当社でホームページを制作する場合は、医療広告ガイドラインに準拠した制作が可能です。ネットパトロールや保健所の審査をパスした実績多数ありますので、ご安心いただけると思います。

 

5.内部対策

内部対策の第一歩は、
キーワードを含めること

検索エンジンは、「検索キーワードとウェブページの関連性」をウェブページの中に含まれている単語を分析して判断します。

そのため、「品川 歯医者」というキーワードで上位表示したいなら、「品川」「歯医者」というキーワードをページの中に含めなければいけません。

「品川」「歯医者」というキーワードが含まれていなければ、「このページは、キーワードと関連性がない」と判断されてしまうからです。

 
内部対策の第一歩は、キーワードを含めること

特に、検索エンジンが重視している以下の場所には、必ずキーワードを含めましょう。

  • タイトル
  • メタディスクリプション(ページの説明文)
  • アンカーテキスト(リンクのテキスト)
  • 見出し(hタグ)

ただし、キーワードを含めれば含めるほど上位表示しやすい、というわけではありません。不自然にキーワードを詰め込めば、逆にペナルティを受けて順位を下げることもあります。

ホームページを作成する際に、文章を執筆してくれるライターが、こうしたSEOの勘所を押さえているかどうか、もSEO成功の成否を分けますから、業者選びの際には、「SEOを踏まえたライティングやサイト制作ができますか?」と確認することをおすすめします。

当社のライターは歯科医療の知識もSEOの知識も併せ持っており、多くの先生方からご好評いただいています。

  

Googleが好きなのは文字!
少なくしちゃダメ

Google評価しているのは文字情報です。よく、「文字なんかどうせ読まれないから、なるべく文字は少なくしたい」とおっしゃる先生がいるのですが、SEOの観点からはおすすめできません。

Googleに評価してもらうためには、文字量のある、良質なコンテンツが不可欠なのです。

 
Googleが好きなのは文字! 少なくしちゃダメ

しかし、文字が多いだけで見づらい(読みにくい)コンテンツは、Googleも評価しません。文字が多くても読みやすいコンテンツを作りましょう。

当社で歯科医院さまのサイトを制作する際は、適宜、見出しを入れ、段落を作り、画像を入れる等の工夫をし、患者さんが読みやすいコンテンツ作成を心がけています。

 

6.外部対策

ポータルサイトに登録しよう

ポータルサイトからの集患(送客)を目的に、「EPARK歯科」や「歯医者さんネット」に登録している歯科医院もあるかと思います。実はこのポータルサイトへの掲載はSEO対策としても効果的です。

なぜならGoogleは、別のサイトに掲載されているリンク(被リンクといいます)を、評価するからです。

 
歯科のポータルサイトに登録しよう

歯科のポータルサイトは、無料で登録できるものもたくさんあります。被リンクを増やすためにも、登録することをおすすめします。

なお、当社でホームページを制作する場合は、いくつかのポータルサイトへの登録代行もさせていただいています。

   

所属団体のサイトからリンクしてもらおう

歯科医師会学会スタディグループなど、先生は多くの団体に所属されていると思います。こうした所属団体にホームページがあるなら、リンクしてもらえないか確認してみましょう。

所属団体のサイトからリンクしてもらおう

前述の通り、Googleは、別のサイトに掲載されているリンク(被リンク)を、評価しますから、SEO効果があります。特に公的な団体からのリンクは高く評価されやすいので、ダメで元々、交渉してみる価値は十分にあります。

 

サービスや商品を利用している企業の
サイトからリンクしてもらおう

ユーザーインタビューお客さまの声に協力して、企業のサイトからリンクしてもらう、というのも良い手段です。

 
企業の サイトからリンクしてもらおう

ユーザーインタビューやお客さまの声を集めたい企業は多いですから、先生の方から協力するからリンクしてと頼めば、大喜びの企業も多いと思います。

なお、当社も制作実績としてユーザー医院さまを紹介する際は、必ずリンクをさせていただいております。

 
 

Googleビジネスプロフィールを
登録しよう

Googleビジネスプロフィール(旧Googleマイビジネス)に登録して、正確な情報を提供することは、SEOでも有利に働きます。

Googleビジネスプロフィールを 登録しよう

ポイントは、

  • 埋められる入力項目は全部埋める
  • 情報は常に最新に保つ
  • ビジネスプロフィール上の歯科医院名や住所、電話番号などは、ホームページの表記と一致させる
  • 画像をなるべく多く掲載する

となります。ご自身でも簡単にできますので、ぜひ自院のビジネスプロフィールを見直してみてください。

なお、当社でホームページ制作を行う場合、Googleビジネスプロフィールの登録代行も行っています。

7.定期的な更新と管理

コンテンツの定期更新

ホームページは一度作成して終わりではなく、定期的にコンテンツを更新して最新の情報を提供することが重要です。

 
コンテンツの定期更新

SEOで上位表示できたとしても、更新をやめて何年もほったらかしにしておけば、順位は下落していってしまいます。

 

ブログやコラムページの活用

とはいっても、何かしらの更新さえしておけば大丈夫、というわけではありません。たとえば、休診のお知らせを毎月載せているだけでは、SEO順位は上がりません。

SEOの順位を上げる、そして上がった順位を下げないためには、ブログやコラムを活用して、歯科に関する最新のトピックや治療方法についての記事を定期的に公開しましょう。

 
ブログやコラムページの活用

歯科の専門的な情報を提供し、患者さんの疑問や悩みを解決する内容を充実させることで、検索エンジンからの評価を高めることができます。

例えば、「親知らずの抜歯は必要か?」「歯のホワイトニングの効果と方法」といった具体的なトピックを扱うことで、SEOにも良い影響があります。

コラムはユーザーエンゲージメント
向上にも一役買います

コラムを掲載していくことは、「ユーザーエンゲージメント」を高めるためにも有効です。

ユーザーエンゲージメントは、WEBマーケティングの専門用語なので、初めて耳にする先生も多いのではないかと思います。

ユーザーエンゲージメントとは、ユーザー(患者さん)が特定のウェブサイトに抱く愛着の強さのこと。たとえば、先生の医院のサイトをお気に入りに追加して、何度も何度も訪れ、さまざまなページを何時間もかけて読み込んでいる患者さんがいたら、それはユーザーエンゲージメントが高いといえます。

 
コラムはユーザーエンゲージメント 向上にも一役買います

このユーザーエンゲージメントは、Googleが検索順位を決定する要素の一つ。ユーザーエンゲージメントが高いウェブサイトは、ユーザーが何度もアクセスするため、検索順位が上がりやすいのです。

コラムを通じて役立つ情報を提供することで、ユーザーがサイトに長く滞在し、他のページにも興味を持つ可能性が高まりますし、何度もサイトに訪れてくれるかもしれません。

その結果、ユーザーエンゲージメントが向上し、上位表示に繋がりやすくなるのです。

 

コラムは、E-A-Tを高める効果も

コラムを通じて、歯科医師としての専門性信頼性をアピールすることもできます。

 
コラムは、E-A-Tを高める効果も

具体的な治療法の紹介や最新の医療情報などを発信することで、ユーザーに対して信頼性の高い情報源であることを示せます。

これは、前述したE-A-T(専門性、権威性、信頼性)の観点からも、効果的です。

 

8.まとめ

このページでは、歯科医院が取り組む「集患」のための「SEO対策」について、お話ししてきました。

SEOで上位表示できれば、地域の患者さんに先生の医院のホームページを見つけてもらいやすくなり、集患につながります。

ご紹介したポイントを踏まえて、ご自分でチャレンジするも良し、歯科に詳しいウェブ制作会社やSEO業者に頼むも良し、SEOに取り組んでみていただければと思います。

なお、当社【あきばれホームページ】でも、歯科専門SEO対策サービスをご提供しております。ご興味ありましたら以下のボタンを押して詳細をご覧ください。

  

  

低コストでできる歯科のSEO対策について解説する「SEO対策セミナー」も開催しています。無料ですのでぜひご参加ください。

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